高性能な低価格デスクトップ「EeeBox」登場、コンパクトで静音な上に低消費電力 - GIGAZINE
Linux版の販売は無いみたいだけど、PXEとかでインストールできそうだったら(うちにはUSB CD-ROMドライブが無い...)、サーバ用に買ってもいいかもしんない。
今サーバにしているThinkPad T40が最近不安定なので。
高性能な低価格デスクトップ「EeeBox」登場、コンパクトで静音な上に低消費電力 - GIGAZINE
Linux版の販売は無いみたいだけど、PXEとかでインストールできそうだったら(うちにはUSB CD-ROMドライブが無い...)、サーバ用に買ってもいいかもしんない。
今サーバにしているThinkPad T40が最近不安定なので。
最近気づいたんですが、「問題判別」というキーワードでググると、ヒットするページの殆どがIBM関連。
もしかして、「問題判別」ってIBM独自用語なのか?
普通はなんて言うんだろう。「問題解析」?「トラブルシューティング」?
sanonosa システム管理コラム集: サーバをシャットダウンする作法(UNIX系OS編)
僕が必ず叩くのは、これですね。
# hostname
ラック型でコンソールを共有していたり、sshしてたりするときは、自分が今どのサーバを操作しているのかを間違えがちなので。あと、元記事にあるこれ。
そしてsync、sync、syncと3回くらいタイピングし、
もちろんご承知だとは思うんだけど、当然shutdownの際のfilesystemのunmount時にsyncは内部で実行されるので、unmountが失敗しない限りは(かつshutdownの直前にデータの更新が無い限りは)基本的には無意味だし、ましてや3回叩く意味は全くないんだけど、確かに連打してる人いますね...(^-^;)。「filesystemが壊れませんように!」っていうおまじないかな。あと、freeは何の為だろう?
とりあえず、シャットダウン前のホスト名再確認は強くお勧めします。
Visual Studioをインストールすると、ふつうにアプリケーション(Firefoxとか)を使っていてそれがクラッシュしたときにも、普通の「問題が発生したため、**を終了します。」というメッセージではなく、Just-In-Timeデバッガを使うか?というようなメッセージが出るようになってしまいます。
これをデフォルトの設定に戻す方法を探していて、以下を見つけました。
レジストリで設定するようです。ありがたい!
Gmailで受け取ったメールの添付ファイルが、拡張子無しの"noname"というファイルになっていることがありました。本来はWordファイルであるはずだったので、".doc"という拡張子をつけてWordで開いてみたのですが、開けず。強引にテキストエディタで開くと、
--Apple-Mail-13--xxxxxxxx Content-Transfer-Encoding: base64 Content-Type: application/applefile; name=xyz.doc Content-Disposition: attachment; filename=xyz.doc
のような文字が。うーん、どうやらMacから送っているみたい。Gmailのヘルプを見ても解決せず、色々とぐぐってみたところ、下記の情報を発見。
添付ファイルがnonameになる - Gmail トラブルシューティング | Google グループ
ここから下記のサイトにたどり着きました。
Retrieve GMail's "noname" attachments
このサイトにその"noname"ファイルをアップロードすると、ちゃんと本来のファイルに復元してくれます。ただもちろん、セキュリティ的に重要なファイルには使わない方がいいですね。そもそも、原因や対応策がわかっているのなら、Gmailでちゃんと対応してもらいたいんだけどな。
この件、ググっても日本語・英語問わず正しい情報がヒットしなかったので、ここに書いておきます。
IBMのRAD(Rational Application Developer)またはRSA(Rational Software Architect) V7で、WAS(WebSphere Application Server) V6.1テスト環境をプロファイル・モードで起動しようとすると、「ADMU3011E: サーバーが起動しましたが、初期化に失敗しました。」というメッセージが出て、起動に失敗する場合があります。
対応方法はこちら。
要するに、最新のpiAgent.dllがあるディレクトリを、WindowsのPATH環境変数に登録しろ、と。なお、上記のIBMのサイトにはRAD/RASを再起動すればよいと書いてありますが、僕の環境ではWindowsの再起動が必要でした(ログオフでもいいかも)。あと、対象バージョンに7.0.0.5が含まれていませんが、僕の環境は7.0.0.5で、同様の問題が発生していました(そしてこの対策が有効でした)。
ちなみにですが、RAD/RSA V6まではプロファイル機能を利用するにはAgent Controllerというソフトウェアをインストールすることが必要だったのですが、V7では同一マシン上のJava環境をプロファイルする場合に限り、RAD/RSAに含まれているTPTPの統合エージェント・コントローラーを使って(つまりAgent Controllerの別途インストールが不要で)プロファイル実行ができるようになっています。
週末から風邪で死んでます。今もベッドの中です。が、一言だけ言わせてください...。
Rauru Blog » Blog Archive » 大企業が GMail を使う言い訳
日本の大企業がなぜ GMail など SaaS の利用を嫌がるか。原因はいろいろあるが、中でも特筆すべきは「何かあったときに叩かれる」というリスクが極めて大きい、という点である。
大企業がGmailを使わない本当の理由は、それが「無償のBETA版」だから、だと僕は思います。つまり、トラブルになったときに責任を問える相手がいないから。実際にトラブルが起きる確率がどうこうではなく、トラブルになったときに誰に責任を問えるか、です。ユーザーのシステム部門は、トラブルになったときに責任を問える相手がいないと、自分たちがすべて責任を負わなければならなくなってしまうからです。大企業がOSSを使わない理由と一緒ですね。最近はOSSの有償サポートを提供するベンダーが増えてきて、その辺も変わってきましたが。
そもそも、無償でBETA版のGmailと商用のSaaSを同列に論じるのには、ちょっと違和感を感じます。Salesforce.comがこれだけ大企業に受け入れられているのですから。
となると、有償サポート付きGmail(Google Apps)がなぜ普及しないか?という疑問もわいてきます。理由はいろいろあると思いますが、管理者による検閲(私用メールや情報漏洩チェック)や自社エンタープライズアドレス帳との連携など、単なる個人用メールでは求められないけど、大企業社内メールには必要な機能が不十分(のように見えます、ざっと見た限りは)だというのが、理由として大きい気がします。
野口教授や"Rauru Blog"の方が言いたかったこととは論点がずれていて、ちょっと揚げ足取りかもしれませんが、こんな問題もあるんだよということで。
さて、また寝ます...。
先日届いたThinkPad X61。標準のメモリは1GBだったんですが、楽天で2GBのメモリを購入して合計3GBにしました。メモリ、また安くなってますねえ。なんと、Transcendの2GBで5,680円ですよ。いい時代になったもんだ。
[送料\210~]【永久保証・相性保証付】トランセンド ノートパソコン用メモリ DDR2 PC2-5300 2GB (JM):Transcend SODIMM DDR2 PC2-5300 2GB (JM) [メ1]
しかも、ノーブランドなら3,999円です!2GBメモリがですよ。すげー。
上海問屋セレクト SODIMM DDR2 PC2-5300 2GB
三週間前にオーダーしていたX61がやっと届きました。ただいませっせと環境設定中です。

FireFoxをつかったりしてみると、やっぱり今まで使っていたX41とは段違いに速いので快適です。でも、もうWindows XPの環境設定をするのも何台目だろう...。昔は新しいPCを買ったりするとウキウキときめいたいものですが、正直最近はめんどくさいだけです。
しかも、今日は革命的なThinkPad X300が発表されたりして...。新PCの喜びはさらに半減です。まあどうせX300なんか高くて買えないんだけど。
レノボ、超薄型で重さ1.33kgからの13.3型ワイドノート「ThinkPad X300」 | パソコン | マイコミジャーナル
しかもしかも、USBハードディスクを使ってX41からデータを写したりしてたのですが...。

ハードディスクを「ゴトン!」と床に落としてしまいました。試してみたのですが、やはりアクセスできず...。中のデータごと、お星様になってしまいました(涙)
あと2時間くらいで、とりあえず明日お客さん先に持っていけるくらいには設定が済むだろうか。
今時の3.0じゃなくて、重くてでかい2.xの方です。
CSIv2の認証とかSSLとか、仕様からして謎すぎ。そして、WebSphere上でのその実装もこれまた謎。マニュアルにもちゃんと書いてない、ネットで見つけた怪しいカスタムプロパティを設定したり。テストプログラムを書いて、2台のPCでちまちまと設定を変えながら、少しずつ動かして検証。
こういうことをやってると、J2EE(JavaEE)を「破綻している」という人に大いに同意したくなる。EJBだけでもこの状態なんだけど、実際はJMSもあってDBとXA接続して2PCもしないといけないし、WS-*な接続もあったりして…。アーキテクチャの善し悪しというより、これだけの仕様を全部理解して、かつコンテナでの仕様の実装や設定方法を理解して、自信を持って設計・実装をやってる人ってどのくらいいるんだろう?というのが大いに疑問。世の中にはそれができる人もいるとは思うんだけど、凡人には無理ですよー。どうせ1年でまた新しい仕様と製品が出てくるんだし。いつも手探りで、その場で情報収集、なんとなく設定して動けば結果オーライ…。ここまでくると、仕様というより、ほとんどバッドノウハウじゃないか!!
とはいえ、LLやseaser2みたいな世界だけでは、トランザクションとか高可用性インフラとかの面で、今すぐJ2EE(JavaEE)の代替にはならない。なんかこう、ちょうどいい具合のアーキテクチャができないものか。かつてのJavaがそうだったように、今は物足りないアーキテクチャがいつかはそこまで育ってくるんだろうか。
前々からウジウジと悩んでいたのですが、自宅+持ち歩き用マシンとして、ThinkPad X61をポチッと購入してしまいました。家でもパワフリャーな環境で仕事ができるようにしたかったのと、客先に行くときに会社で普段使っているT61を持ち歩くのがいい加減しんどい(腰とか肩を痛めそう)なのが理由です。
Core2Duo T7500/1GB/160GB/12.1"(XGA)というスペックで、社員割引で購入してじゅうさんまんえん位。定価のろくまんえん引きくらい。納期が3週間くらいかかりそう。あとは、今使っているX41をヤフオクで処分することを検討中。さんまんえんくらいで売れるかなー。
そしてこれと引き替えに、今年買おうと思っていたプラズマテレビ+ハイビジョンHDDレコーダをあきらめることにしました…。でもMacほしい。新しいケータイもほしい。NASもほしい。ああ!物欲退散!物欲退散!
ちなみに社員割引は社員の「おともだち」でも使えるようなので、ThinkPadを買う予定がある人は遠慮無く声をかけてください。
これやばくないですか?どこからどう見ても完璧なんですけど…。
MacBook Airキラー登場? 「Lenovo Thinkpad X300」 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン)
ディスク容量が小さい?NASがあればへーきへーき。
あとは値段か…。
CodeZine:Developers Summit 2008 - デブサミ2008
行くとしたらたぶん、休暇とって行くことになるんだろうなぁ。
Joel on SoftwareのJoelさんとか、早めに申し込まないと埋まっちゃいそうな人もいる一方、まだ後援者未定なコマも多くて、いつ申し込みをするかの見極めが難しい。
Life is beautiful: Webサービスの概念を必要以上に複雑にしている力の話
「Beginner's Guide: Web サービスの基礎知識」というエントリーがはてぶの人気エントリーに入っていたが、実際のところWSDLだとかUDDIなどのIT業界の重鎮たちによって作られた標準規格が、 HTTP/HTML/RSSが成し遂げたようなレベルの本当の意味での標準になるとは、私にはどうしても思えないのだがどうなんだろう。
中島さんが言う「HTTP/HTML/RSSが成し遂げたようなレベルの本当の意味での標準」というのが何なのかは分からないけど、まず一つの問題は、OASISによるWS-*やSOAP/WSDLのような話と、RESTfulなWebサービスAPIでマッシュアップしてWeb2.0!みたいな話の両方に、「Webサービス」という曖昧な言葉が使われている事だと思います。
「Amazonの書籍検索をするためのWebサービスに、SOAPやWSDLみたいなヘビーなWebサービスの規格が必要か?」と言えば、それはNoでしょう。でも、企業の業務システムを開発するのなら、セキュリティやらトランザクション(単なる「処理」じゃなくてACIDなトランザクションのこと)やらをきちんと考えないといけないわけで、そうなるとそうしたヘビーな規格は絶対に必要です。
アーキテクチャが不必要なまでに複雑化してしまったGUI OSのアーキテクチャに根本的な疑問を持ち始めていた私には、HTTPとHTMLのシンプルさは本当に「目からウロコが落ちる」感動を味合わせてくれた。
年々肥大化するWindowsなんていうのは、(中島さんに限らず)高い理想を持った開発者の人たちにはある意味耐え難いものだろうなというのは、想像に難くありません。Linuxだって設計はお世辞にも洗練されているとは言えないし、Macだって見た目はキレイだけど中はそんなにオシャレじゃないんじゃなかろうか。でも、僕が知る限りではHTTPとHTMLのようなシンプルで力強い技術でGUI OSを作るのは、今のところかなり難しいんじゃないかと思います。そして、そういうOSがないことには、シンプルで力強い(軽量)Webサービスは動きません。
つまるところ、当たり前のことですが技術には適材適所があるわけです。SOAPやWSDLが「本当にそんなの必要なの?」という人は、自分の銀行口座がいつも正しい金額であることに対する意識が(技術者としては)少し足りなすぎるんじゃないかと思います。実際は、(日本の)銀行はSOAPやWSDLの二世代くらい前の技術(COBOLとメインフレームですね)でつくられていて、それら旧技術の持つセキュリティやトランザクションの厳密性をJavaで実現しようとしたのがSOAPやWSDLなわけですが。
重量な世界でも軽量な世界でも成功された中島さんはもちろんそんなことは十分ご承知だとは思うのですが、このエントリーからはそういう点への意識があまり感じられませんでした。当然、昨今の自称ギークによるSI叩きみたいに、企業システム開発やそこに使われるヘビーな技術が「つまらない」「古くさい」という話であれば、またそれは別の話です。
まとめ。
「WSDLだとかUDDIなどのIT業界の重鎮たちによって作られた標準規格が、 HTTP/HTML/RSSが成し遂げたようなレベルの本当の意味での標準になる」か?
一般的なネットユーザーやWebプログラマが頻繁に利用する技術になるかという意味であれば、答えはNoでしょう。でも、企業システムや公共システムを支える技術としては必要なものだし、すでに無くてはならないものです。そして、Webを全く使わない人も世の中にはたくさんいると思いますが、企業のサービスや公共サービスを全く利用しない人はいないと思うし、そういう意味ではRSSなんかよりはSOAP/WSDLのほうがより普及していると言えなくもないと思います…というのは無理があるかな?(^-^;)。(もちろん、すべての企業システムや公共システムでSOAP/WSDLが使われているわけではないし、企業システムや公共システムにおいてもHTTPやHTMLは必須の技術です。)
以上。
技術も技術者も色々ですから、自分が好きじゃなかったり興味がいない技術や業界に対してネガティブなメッセージを発信するよりは、自分が興味を持ったり関わっている技術や業界に対してポジティブなメッセージを発信していった方が、よりみんな幸せになれるんじゃないかと僕は思います。
Windowsのタスクバー(画面下にあって、タスクトレイとかスタートボタンがあるところ)を画面上部に移動させてる人をたまに見かけるけど、なんとなくそういう人って「週間アスキー大好き」「ガジェット大好き」「プログラムとかは書かない」人というイメージがあった(われながらものすごい偏見だ…)んですが、「タスクバーを上に置くと、マウスや視線の移動量が少なくなる」というのを見て「なるほど」と思い、今試験的にタスクバーを画面上部に移動中です。
うーん、確かに言われてみると、ほとんどのアプリケーションでは、ウィンドウ上でマウス操作するのも、眼で見るのも、画面の下半分よりは上半分のほうが圧倒的に多い感じ。そう考えると、タスクバー上配置はUI設計としては合理的なのかも。
時計を見ようとしたときなんかにふと画面右下に眼をやってしまうのは、きっと慣れの問題でしょう。もう少し試してみたいと思います。
XKeymacsとかCraftLaunchとかが手放せない「キーボードで何でもかんでも操作したい、マウス使うのめんどくさい」派の僕が、こんな重要なツールを見逃していたとは!不覚でした。
Open Tech Press | Firefox拡張:Hit-a-Hint、キーボードを使ってWebを素早くサーフィン
Firefoxプラグインです。Webブラウジングって、これまでキーボード操作だけではどうしてもつかいづらい部分が多くて、マウス中心になりがちな領域でした。特に「リンクをクリックする」という処理。ところがこいつがあれば、キーボードでWebブラウジングがサクサクいけちゃいますよ!
Webページを表示しているときに「H」を押すと、表示されているページのすべてのリンクに、数字が割り振られます。
あとは、その番号を押してEnterを押すだけ。
マウスジェスチャも悪くないけど、やっぱりキーボードだけで操作できるとホント快適です。
ある日MS-IMEの誤変換の嵐にイラッときて、おもむろにATOK体験版をダウンロードしてみました。
ATOK2007 for Windows 体験版ダウンロード
30日間使用可能です。MS-IMEから辞書を引き継いでくれるし、MS-IME風のキーバインドに帰ることもできるので、乗り換えのストレスはほぼゼロ。
これすごい。全然違う。今更ですけど。
あと、携帯みたいに変換候補を表示してくれる機能が意外と便利です。この機能はPCには向かないだろうなあと思っていましたが、それがどうしてなかなか。携帯のように常に複数の候補を表示するのではなく、かなり確実に「これだろ」というときだけピンポイントで候補を提示してくれるのが、PCでの使いやすさの秘訣なんでしょうね。
とりあえず30日間はこのまま使いますが、もう自分的にはすっかり購入する気です。これだけ変換能力に差があって、それで税込み6,300円(ダウンロード版)という値段は、一日中PCをさわっている僕にとっては十分ペイする買い物だと思います。
いちおう、ライセンスを1つ買えば家のPCと会社のPCの2台にインストールしてもOKみたいですし。これは大きい。
サポートFAQ : 2台のパソコンにインストールして使用したい。
MS-IMEの変換で「イラッ」と来たことがある人は、とりあえず体験版だけでも試してみるとよいですよー。
ところで、どうやら僕は1年半前にもATOKを買おうかどうか迷っていたみたい。
どれほどの効果があるのかよくわからずに見送っていたようですが、当時は体験版が無かったのかなあ。
今日あった悲しい出来事。
自宅サーバー上のExcelファイルを、WebDAV経由で利用していたときのこと。Excelが突然フリーズしたので、タスクマネージャーからさくっとExcelをkillして、再度Excelを立ち上げました。例の「ファイル復元」サブウィンドウが表示されたんですが、こいつがうまく動作せず。なぜかと思ったら、WebDAV上から該当Excelファイルが消失していました(涙)。
なんらかの理由でWebDAVから見えなくなっただけという可能性もあると思い、sshでログインしてみたんですが、やっぱりファイルは見つかりません。なんたること。
ApacheやLinuxのログを見るも、特に痕跡は無く。
ファイルはすっかり消えてしまいました…。お小遣い帳とか、体重増減表とか、読書メモとか、その他いろいろ重要なことを書き込んでいたファイルだったのに。
おろかなことに、クライアントPC上のファイルはサーバーにバックアップしていたものの、サーバー上のファイル(ほんの少ししかないのです)はバックアップを取っておらず。別の箇所にコピーしていた2週間ほど前のバージョンが見つかったのが、不幸中の幸いですが。
このファイル消失が、WebDAVのファイルロッキング機構の問題なのか、ExcelのWebDAVファイルアクセス機構の問題なのかはわかりませんが(そのどっちかだと思います)、いずれにせよ、もう金輪際ExcelからのWebDAVアクセスはしないぞと誓った次第です。
そして、サーバー上のファイルのバックアップはどうしようかなあ。クライアントのWindowsから、定期的にscpでサーバー上のファイルをクライアントにコピーするようなスクリプトを流そうか。
会社でエラい技術者の話を聞いてたら、その人が先週U.S.で開催された社内技術イベントに参加したところ、参加者の20%がMacBookを持ってたとのこと。
そういえば、去年仕事したU.S.の社員(某Apache系Appサーバ開発者)も、MacBook使ってたなあ。「仕事でもふつーに使えるぜ」って言ってたな。
世間には「イケてるディヴェロッパーはMacBook!」、転じて「MacBook使ってりゃイケてるディヴェロッパー!」な雰囲気が蔓延してるしな。
うーん、俺もMacBookほしい!!
買うとしたらこのモデルがいいかな。コストパフォーマンス的にこれがベストっぽいし、何よりやっぱMacなんだから白くないと。
しかし15万。15万か。
おもちゃにしちゃ高すぎるけど、自分への投資だと思えば正当化されるかな。何を目的しての投資なのかがいまいち不明だけど。
悩む。そのうち酔っ払って「ぽちっ」とクリックしちゃいそうで怖い。
JSPで'ServletException: bean not found within scope'というエラーが出るという問い合わせを受けて、ちょっと調べた。原因は"jsp:useBean"タグで"class"を指定せずに"type"をしていて、かつ"scope"で指定されているスコープ中にBeanが見つからなかったこと。
"jsp:useBean"タグでの"class"と"type"の違いをちゃんと理解してなかったんだけど、こういうことみたい。
・"class"はスコープ中にBeanが見つからずにnewするときのクラス名。
・一方、"type"はランタイムの型。つまり、"Car myCar = new Ferrari()"の場合、"type"は"Car"、"class"は"Ferrari"。
・よって、"type"はインターフェースや抽象クラスもあアリ。
・スコープ中にBeanが保持されて無いのに"type"だけを指定して"class"を指定しないと、'ServletException: bean not found within scope'が発生。ランタイム型が指定されていても、newするための"class"が指定されていないと、オブジェクトを生成できないから。
ちゃんと基本を理解しないとダメですね。
この手の論争は「ハンバーグとラーメンはどっちがおいしいか」という小学生の議論と同じくらい無意味(そして白熱しやすく答えが無い)ので、セールスな人はともかく技術者はいい加減に話題にするのはやめたほうがいいと思う。
Gizmode Japan : シマンテック「Windowsは最もセキュリティの高いOS」
そもそもGizmode Japanのこの記事が思いっきり捏造で、元ネタのinternetnews.comの記事を見ると「Windowsはセキュリティホールに対する対応がもっとも迅速」と書かれているだけで、「Windowsは最もセキュリティの高いOS」なんていうことは一言も書いてない。
セキュリティホールへの対策が迅速なのは、OSの「セキュリティの高さ」を論じるうえで重要な要素のひとつだけど、もちろん他にもセキュリティに関連した視点はたくさんある。で、そのどれも単純に比較できるようなものではない。
たとえば。
・ほとんどのLinuxディストリビューションは、Windowsより多くのミドルウェアを含んでいる。それゆえ、Linuxのほうがセキュリティホールが多く見つかりやすい。
・Windowsはクライアントとして、Linuxはサーバーとして利用されることが多い。それゆえ、Windowsはウィルス/ボット感染、Linuxは不正侵入など、被害の質が違う。どちらが深刻かは、状況による。
・Linuxはオープンソースなので、セキュリティホールがホワイトボックス的にチェックされ、発見されやすい。セキュリティホールが多く発見されることを危険と見るか、より入念にチェックされているとみるかは、意見が分かれる。
・相対的に言って、WindowsユーザーのほうがITリテラシが低い人が多い(もちろんITリテラシの高いWindowsユーザーも、低いLinuxユーザーもいるが)。よってWindowsにおいては、ユーザーの不注意でセキュリティホールが生じたり、ユーザーの不注意を突いた攻撃が成立しやすい。
・セキュリティとユーザービリティはトレードオフになりがちだが、LinuxにくらべてWindowsにはユーザビリティに対する(暗黙および明示的な)要求が強い。
・WindowsのシェアはLinuxより圧倒的に大きく、それゆえ攻撃の対象となりやすい。
ほかにも考えればいろいろ出てくると思う。
あと、クライアントかサーバーかなどといった「使われ方」がOSによって全然違うし、そもそも「セキュリティが高い」というのが具体的に何を意味するのかという定義が全くされていない。こういう漠然とした問題を平然と受け入れてしまう人は、エンジニアとして「それどーよ」と正直思う。
技術者であるのならば、こういう「客観的データ」を装った非論理的な話に惑わされないようにしたいところ。
余談だけど、個人的な感覚として、セキュリティ関連機能の充実度および全体的な製品の品質については、最近のものであればWindowsもLinuxもどちらも同程度に高いと思う。あと、Windowsは使われ方やユーザビリティの問題でセキュリティに対するプレッシャーが相当強いと思うけど、まあそこは売れてるんだから頑張ってね、という感じ。
あと、個人的なWindows/Linuxの好き・嫌いについては、クライアントとしてはWindows以外考えられない、サーバーとしてはWindowsが嫌いなわけじゃないけどLinuxのほうが使いやすいから好き、というところ。
まあ、要するに「別物なんだから適材適所でいいんじゃないの」と言いたいところなんですけど、商売や信念が絡むとそうもいかないのですね。
1月に引越しをして以来、インターネットアクセスにはYahoo!BBのADSLを使っています。このADSLモデムはルーター&スイッチングハブ内蔵なのですが、無線LAN機能はついていません。なので、このADSLモデムにノートPCやらLinuxサーバやらを有線でつないで使っています。
でもやっぱりノートPCは無線で使いたい。
以前使っていたBUFFALOの無線LANルーターが手元にあるんだけど、これを使おうとするとADSLモデムと無線LANルーターで2段階のルーティングになっちゃって、パフォーマンス悪そうだしなんかかっこ悪い。
Yahoo!BBに月990円払うと、ADSLモデムを無線LANアクセスポイントにするカードを貸してくれるみたいで、そうすれば2段階ルーティングせずに無線LANが使えるようになる。
でも、さらに「Linuxサーバを外からWake on LANでアゲサゲしたい」という野望もあったりする。そこで、そういう無線LAN&WOL対応なルーターを買おうかという案もあるんだけど、そうするとやっぱり2段階ルーティングになっちゃう。
どーしたもんかと思いつつふとBUFFALOのページを開いたら、最近の無線LANルーターはルーター機能がオフ(つまりブリッジ)にできるみたい。
むー、いいなこれ。ていうかだいぶ前から当然の機能なのかも…。
WOL対応モデルをAmazonでチェックすると\14,737。悩む。
RedHatからのニュースレターに、「RHEL5では、RPMパッケージの取得コマンドがup2dateからyumに変更になりました」という話があって、その中にこんなことが書いてあった。
更新可能なRPMパッケージの検索についても、yumはlistサブコマンドによって従来より便利な検索方法が利用可能です。up2date --showall | grep "
" -> yum list [regexp1] [regexp2] [...] 従来は|(パイプ)を用いてgrepコマンドで探すという、ちょっとしたTipsを用いる必要がありましたが、yumではlistサブコマンドの後に正規表現を用いて検索することが可能です。
うーん、そうじゃないよ。シンプルなコマンドをパイプでつなぐことで複雑な処理を実現するのがUnixの「らしさ」なのに。
最近周囲で大ブームのSecond Life。遊んでみたいだけじゃなくて、なんだかビジネス的に重要そうな雰囲気が漂いつつあるので、ただこれがすごく重いのです。
普段使っているThinkPadT40とX41では上手く動作しないので、今まであまり使ってなかったショップBTOのデスクトップを使ってプレイしてるんですけど、こいつのグラフィックカードはチップセットオンボードのやつなので、すごく遅い。
というわけで、PC DEPOTでグラフィックカードを買ってきました。これ。\4,700くらいでした。
ベンチを取ってみると…3倍速い!Second Lifeも全画面でサクサク動きます。よかったよかった。
タイトルの通りです。
WebSphere Application Server Community EditionのEclipse pluginがうまくインストールできねーなーと困っていたのですが、Geronimoのプラグインをアンインストールしたらうまくいきました。プラグインの中身が同じ名前で(org.apache.geronimo.*)、それがぶつかってたみたい。
WAS CEとGeronimoは中身は(ほとんど)同じなので、そういうことになっちゃうのもわからんではないんだけど、いちおう別々のプラグインとしてリリースされてるわけだから、名前を変えるくらいの恥じらいはあってもいいんじゃないかとちょっと思ったです。
ちなみに、WAS CEプラグインのリモートサイトは下記を参照。
Eclipse Update site for IBM WebSphere Application Server Community Edition
最近、ITProみたいなIT系ニュースサイトで、「ICT」という言葉を時々見かけるようになりました。ICT = Information Communication Technology、つまり情報通信技術のこと。
僕はICTっていうのは、NTTコミュニケーションズがその社名にかけてキャッチフレーズとして使い始めて一般的になった、マーケティング的な用語(もちろんそれ以前から存在はしていた言葉なんでしょうが)だと認識していました。「ITの時代は終わりました。これからはICTの時代です。」みたいなCMもありましたが、このCMの言葉を真に受けちゃった人たちだけが勘違いしている言葉、くらいに思っていたのです。
でもITProでも見かけるようになったりして、「もしかしてこれって一般的な言葉として定着してるの?」とふと不安になり、ぐぐってみました。
上位4件が用語解説ですが、なんとそのいずれも「海外ではITよりICTという言葉のほうが一般的」と言っています。まじで??
確認のため、「3ヶ月以内」&「すべての言語」という条件で、検索結果ヒット数を比べてみました。
"ICT engineer" ・・・ 13,900件
"IT engineer" ・・・ 394,000件
"ICT consultant" ・・・ 154,000件
"IT consultant" ・・・ 1,230,000件
"ICT solution" ・・・ 116,000件
"IT solution" ・・・ 1,530,000件
うーん、この結果を見る限り「ITよりICTのほうが一般的」とは言えないと思いますが、僕の感覚以上に「ICT」という言葉が使われているのも事実のようです。かなりの驚きでした。ただ、僕は当分つかわないと思うけど。なんかかっこ悪いし…。
EclipseにApache Geronimoのpluginをインストールしました。正攻法では上手くいかずにちょっと苦労したので、メモを残しておきます。なお、以下すべて英語環境での手順ですので、メニュー項目は適宜読み替えてください。
まず、最初に試した正攻法(と思われる)方法は次のようなものでした。
"File -> New -> Server"で"New Server"ダイアログボックスを表示。選択肢にはTomcatやJBOSSなどはあるもののGeronimoはない。なので、ここの"Don't you see your server listed?Click here"をクリック。ここから、"Apache -> Geronimo v1.x"を選択。そのまま進んでいくと、Geronimoのプラグインのダウンロードとインストールが始まるのだが、"Error occured installing server: Could not download and install update feature."というメッセージが出てインストールが失敗する。
そこで、次の方法をとったところ、上手くインストールできました。
"Help -> Software Updats -> Find and Install -> Search for new features to install -> Finish"で、"New Remote Site"をクリック。Nameは適当に、URLは"http://geronimo.apache.org/devtools/"として、"OK -> Finish"とします。"Update Site Mirrors"の中から、上から2番目の"Recommended mirror:..."を選択し、あとはずんずんと進んでいくだけです。
3週間ほどまえに引越しをしました。以前はCATVでインターネット接続をしていたのですが、今回はYahoo! BBのADSLです。これがとりあえずつながらない。
最初はつながってる時間と切れてる時間が半々くらいだったんだけど、1週間くらいまえから1時間に数分しかつながらなくなってしまいました。
サポセンに電話したところ、「モデムを交換します」とのこと。今までは「Trio 3G」というモデムだったのですが、今回は「Trio 3G Plus」というやつが送られてきました。前のはパソコン接続用のポートが1つしかなかったのですが、今回の「Plus」は4ポートあるので、ローカルのハブとかルーターがなくても複数台接続することができます。
で、今日新しいモデムが届いて接続してみたのですが、今のところ快調につながっています。でも前回も最初は問題なくて、次第にダメになっていったので、まだちょっと不安。
やばい、今まで知らなかった。Firefoxな人は必須。つか、デフォルトで実装されてるべき機能ベスト3に入るなー。
Eclipseの有名どころプラグインにはたいがい「日本語化パック」みたいなのが用意されていて、僕もいくつかインストールしてたんだけど、今日ふと思い立って全部削除、(ほぼ)フル英語環境に戻しました。最新バージョンへの対応にタイムラグがあるのと、日本語のエラーメッセージでググっても情報がひっかからないから。
それにしても、初心者である僕の感覚としてだけど、言語やフレームワークに関する情報と比べて、Eclipseでの開発とかプラグインに関する情報ってすごく少ない気がします。なんでだろうか。
とりあえず今はStrutsIDEをいい具合に使いこなすセッティングを手探り中。
ふと気づくと、Eclipse3.2とWTP1.5.1の環境で新規の「動的Webプロジェクト」を作成すると、web.xmlにエラーが出るようになった。新規作成したばかりで何も触っていない状態でのエラーなので、いかんともしがたい感じ。
Referenced file contains errors (http://www.ibm.com/webservices/xsd/j2ee_web_services_client_1_1.xsd). For more information, right click on the message and select "Show Details.."
この件に関して、Eclipse Bugsにエントリーがあった。
Eclipse Bugs : Bug 152355 - Error on web.xml?
I have investigated the cause and the actual culprit is the file http://java.sun.com/xml/ns/j2ee/j2ee_1_4.xsd which refers to http://www.ibm.com/webservices/xsd/j2ee_web_services_client_1_1.xsd instead of http://java.sun.com/xml/ns/j2ee/j2ee_web_services_client_1_1.xsd
SUNの「j2ee_1_4.xsd」が、実際には存在していないIBMのSchemaを参照してしまっているのが原因だと。誰かがSUNに問い合わせをしたんだけど、SUNからの返事はやる気の無いテンプレートで「返事には時間がかかるよ」とかそんなの。なんだかなーな感じがスレに漂う。そこに、突如神が降臨して解決策を提示!
Eclipseの設定で、「XML Catalog」に下記を追加すればO.K.だと。
URI: http://java.sun.com/xml/ns/j2ee/j2ee_web_services_client_1_1.xsd Key Type: Schema LocationKey: http://www.ibm.com/webservices/xsd/j2ee_web_services_client_1_1.xsd
おお、なるほど。リビルドしたらエラーが消えたよ。ありがとう神!
こんなソフトが欲しい…というのが、最近2つほどあります。
・パスワード管理ソフト複数のユーザーID/パスワードを記憶しておくソフト。普段、自宅や会社など複数のPCを使うので、ネットワーク上でデータを自動的に同期してほしい。WebベースでもWindowsアプリでも、どちらでもよい。携帯からの利用はなし。
・おこづかい帳
1,000円以上の買い物だけメモできればいいので、あんまりヘビーな機能は逆にいらない。携帯からもPCからも入力/参照したいので、必然的にWebアプリになる。携帯からの入力インターフェースとして、Webだけじゃなくてメールというのもありうるかも。
もちろん既存のソフトを探せば、80%くらいの要望を満たすものはあるんだけど、日経ソフトウェアのプログラムを”必ず”完成させる方法に書かれていた「些細な違和感でも新しいアプリを作る動機になりうる」という文章を読んで、なんか作ってもいいかもという気がしてきた。
ささやかなりともモチベーションがあるうちに、着手してみようか。
本当に?
Wikipedia : 神武天皇即位紀元安田生命保険(今の明治安田生命保険)は1970年代に個人情報管理のシステムを構築することになった。その際システムの担当者は、20数年後に生じるであろう2000年問題を予測していた。そこで、年号の下2桁にグレゴリオ暦や元号ではなく神武暦(グレゴリオ暦-40年)を使用した。そのことにより、安田生命保険は2000年問題を40年先送りした。
ちょっと眉唾。「じゃあ1930年生まれの人は?」とか、「そもそも1800年代生まれの人もいるんだから、西暦を2桁であらわしてたら成り立たないと思うんだけど」とか思ったり。少なくとも、基幹全体がそういう思想で設計されているというのはありえなさそう。
実際のところを、担当者を捕まえて聞いてみたいな。
これほんとすごい。
JavaScriptの開発の決定版!? AdobeからJSEclipse
コード補完、エラー個所の表示、キーワード強調表示、関数の定義個所にジャンプなど、はじめてJavaScriptに「ふつうの」開発環境が用意されたんじゃないかという気がします。
それにしても、AdobeはFlexで対AJAX戦を仕掛けるつもりなんだろうに、こんなものフリーで出しちゃっていいんだろうか…。
買った。
ちゃんと年内にいじること>俺
いくつかのAjaxフレームワークを試してみたけど、GWTのすごさはやっぱり「Javaで書けること」。って、そのままだけど。これはJavaとJavaScriptの言語としての優位性の問題ではなくて、JavaとJavaScriptの開発環境の充実ぐあいの違いという問題。
昨日、「Movable TypeのDBを、BerkeleyDBからMySQLに移行したいんだけど、うまい方法が無くて…」みたいなエントリーを一瞬書いたんですけど(間違えて消しちゃった…)、よく見たらちゃんと移行ツールがありました。マニュアルくらい読め>俺
んで、こんな感じでMTのバージョンアップとBerkeleyDBからMySQLへの移行を行いました。
1. DBをBerkeleyDBからMySQLへ変更
2. MTを3.2から3.3にバージョンアップ
3. すべてを再構築
4. ヽ(´ー`)ノ
MTのバージョンアップは、下記が激しく親切です。
Milano::Monolog MovableType3.2から3.3へのアップグレード手順
テンプレートとかプラグインとかは、これから少しずついじっていきます。
これ、激しく勉強になります!
と言っても、まだ読み始めたばかりですが…。。
こういう「アプリケーション」の世界と「動く仕組み」の世界をつなげてくれるような知識は、知識領域がどんどん細分化していく近頃においては、とっても貴重だし重要ですよね。
とか言うことは全部読んでから言えっていう話ですね…。