最近なるべく英語の本を読むようにしているんですけど、本ごとに使われている英語のテイストが全然違うことによく驚かされます。勉強になるなあ。
・teenager
「10代」じゃなくて、「13歳~19歳」なんですね…。恥ずかしながら知らなかった。From thirteen to nineteen.
・Ignorance is bliss.
知らぬが仏。
・Hoist with one's own petard
自分が仕掛けた罠に落ちて…。日本語で近いのは「自縄自縛」かな?語源はシェイクスピアらしい。
・OTOH
on the other hand
・It is the last straw that breaks the camel's back.
ラクダの背骨を折る、最後の藁一本。つまり、トドメになる小さな一押し。
・smorgasbord
バイキング料理。
・cherry-pick
おいしいところだけつまみ食い。
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