「世界ウルルン滞在記」を見る。香椎由宇の、ほんとのプロヴァンスの旅。フランスの3つ星シェフが、プロヴァンスの中でも観光地化されてない田園地帯ではじめた、民宿兼レストラン。夕食は、シェフとお客さんが一緒のテーブルで食べる。畑でとった野菜を、塩とオリーブオイルだけでシンプルに調理したり。
あー、やっぱり料理だ!ちゃんとしたものを作って、ちゃんとしたものを食わないといかん!…というわけで、ビールのつまみに「きんぴらごぼう」を作ってみた。
プロヴァンスからあまりにかけ離れた料理だけど、まあそこは気にしない。ビールのつまみには、普段ポテチ(高カロリー)とかするめ(塩分たっぷり)とかを食べることが多いんだけど、簡単なものでいいから、これからはなるべく自分で作るようにしようと思った次第。
そして当然、香椎由宇のファンにもなった。あの落ち着きと色気で19歳って!!
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