またamazonのやつがキャンペーンとかやりやがってます。
最近、仕事中に煮詰まってくるとついついamazonで買い物をしちゃう、というキケンが癖がある僕にとっては、こういうキャンペーンは本当に迷惑です。ついついポチポチと買っちゃいます。
今回も買ってしまいました。前々から「読みたいなー」「でも難しそうだし」「高いし」「読むのに時間かかるし」と言うことで買ってなかった、憧れの本です。こういう「いつか読むだろう」という本をついつい買っちゃうのが、こういうキャンペーンの困ったところです。
ゲーデル、エッシャー、バッハ―あるいは不思議の環 20周年記念版
posted with amazlet on 06.04.09
ダグラス・R. ホフスタッター Douglas R. Hofstadter 野崎 昭弘 柳瀬 尚紀 はやし はじめ
白揚社 (2005/10)
白揚社 (2005/10)
この本、知ってます?知らない人は、ぜひ一度本屋さん(大きなところじゃないと無いかも)でチェックしてみてください。全然意味がわからんけど、とりあえず知的好奇心がまんぞくされそう感が特盛りで、「読んでみたい」「理解してみたい」という気分にされること間違いなしです。あの結城浩さんも、何度も繰り返し読んでおられるそうです。
俺も買っちゃったからには後には引けん。がんばって(いつか)読むぜ~。


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